私たちは、法人顧客の事業戦略のお役に立てる
よう心がけています。

雷・風・波・雨や雪など気象状況やその影響をわかりやすくお伝えするとともに、状況に合わせた利益の最大化とリスクによる影響の最小化を顧客担当者様とともに考え、対応策などの助言をさせていただいております。

法人のご相談では、業務上の判断が必要な激しい気象が予想される場合は、特に多くなります。ここぞという時、頼りになる気象予報士を紹介します。

斉藤 清

出身地は栃木県日光です。全国転勤して、名古屋に定住しました。今は、「流体力学を体感すること」にハマってます。ロードバイクで風を感じたり、水泳では水中に「竜巻」を作って、遊んでます。回転を起こすことも重要ですが、下降流を起こして、水面にくぼみを作ると安定して回転が持続します。これを、ひっくり返して考えると、大気運動に似ています。どこに渦(低気圧)が生まれるかは、その時しだい、そして、大波が来ると、流されていっちゃいます。(気象予報士&防災士&水泳指導員です。)

気象庁内では、日本海側の新潟勤務の経験が長いです。短時間予報から季節予報まで様々な予報業務を経験しています。また、土壌雨量指数をはじめとする水災にかかわる警報注意報基準の開発に従事しました。災害対応としては、平成16年新潟福島豪雨、続く同年の新潟県中越地震を経験しています。適切でわかりやすい気象情報を提供 すべく、現地気象台にて様々な工夫を凝らしました。

鈴木

天気予報と社内システム管理を半分半分程度で担当しています。
機械製造会社のプログラマーをしていましたが、ひょんなことから気象の世界に入りました。

最近はAIの利用を目指しています。
昭和世代ですが、まだまだ新しいことに挑戦するつもりです。

KK

天気予報を見ていると分かるように、気象技術は年々進歩し、予報精度も向上しています。
気象庁からはきめ細かなデータが毎日配信されており、このデータを分かりやすく皆様にお届けするのが、私たち気象予報士の役目だと考えています。 防災対策や安全対策など、お気軽にお問合せください。

HI

気象・地震情報のプログラム開発担当 AIも活用し、今後も精度を高めていきます。

お気軽にお問い合わせください。0561-52-0008受付時間 9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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